ネット証券を手数料やサービスで比較した結果、一番はSBI証券だった

証券会社で転職活動

SBI証券はネット証券会社の中で一番な理由

SBI証券なんと言っても口座の開設数がオンライン証券会社の中でトップであることです。
それがSBI証券 の最大の強みです。、

多くの人に選ばれるのはSBI証券が優れた証券会社ということを証明しています。SBI証券は、手数料とサービスのバランスが取れており、初心者からプロまで万人向けの証券会社です。まず始めに証券口座をつくるならSBI証券をお勧めします。

SBI証券はツールも使いやすく便利です

50万円までの売買手数料がなんと250円(税別)です!※2019.11.05現在

50万円までの手数料でこんな安い会社は、ほとんどありません。

SBI証券は、一気に株を売買せずコツコツ売買する方には特におすすめです。

こまめに売買すると手数料がバカになりません。売買手数料は安いに越したことないのです。

SBI証券は情報ツールが充実しています。

株取引において、企業情報を調べることは重要です。

SBI証券では、スクリーニング機能がついた企業情報検索ができます。これがなんと無料なんです!!数値を入力するだけで、機械が勝手にやってくれます。

企業に関する「成長性、割安性、企業規模、テクニカル分析、財務健全性」を一発分析してくれます。私のような初心者には心強い味方です!!さらに、会社四季報を無料で見ることができます(SBI証券)。

SBI証券は、新規公開株(IPO)にも有利です。

SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスを実施していて、新規公開株に落選したときにポイントがつきます。

SBI証券のポイントが付くたびに新規公開株の当選確率が上がります。1度落選すると1ポイントつきますので、10回外れたら10ポイントつきます。

その時の当選確率はなんと11倍にもなります!!SBI証券は新規公開株を狙う方はぜひ持っておきたい口座です。

SBI証券の取り扱い商品は豊富です

SBI証券は幅広い商品を取り扱っています。

①国内株式

SBI証券の現物取引

・東京証券取引所(1部、2部、マザーズ)

・大阪証券取引所(1部、2部、新市場部)

・名古屋証券取引所(1部、2部、セントレックス)

・福岡証券取引所

・ジャスダック(店頭)

・ナスダック・ジャパン

*東京証券取引所外国部の銘柄はコールセンターのみでの取扱い

信用取引

②新規公開株

③投資信託

④カバードワラント

⑤国債

⑥MRF

 ⑦米国株式

米国株のリアルタイム取引が可能(9月1日現在107銘柄)

SBI証券がお勧めな理由

SBI証券は、IPOに強い

SBI証券の魅力はなんと言っても、IPOです。

IPO取り扱い銘柄は、ネット証券界では、なんと言っても業界トップですし、IPOの抽選に『ハズレて貯まるIPOチャレンジポイント』は強い味方です。

SBI証券のポイントをコツコツ貯めれば、確実に当選へと結びつきます。

そして、SBI証券はネット証券界でナンバー1の口座開設数を誇っています。

SBI証券では、「IPOチャレンジポイント」というサービスを実施していて、新規公開株に落選したときにポイントがつきます。SBI証券では、ポイントが付くたびに新規公開株の当選確率が上がります。

SBI証券で、1度落選すると1ポイントつきますので、10回外れたら10ポイントつきます。その時の当選確率はなんとSBI証券の場合11倍にもなります。

SBI証券は、新規公開株を狙う方にはぜひ持っておきたいネット証券口座です。

SBI証券は投資情報が凄い

そして、SBI証券は、当然のことながら、多機能なツールも無料で使えます。

また、SBI証券では、ブックビルディングで申告した数(ただし、申告株数相当額相当の入金が必要)に応じて当選確率があがります。

SBI証券の投資情報

①株式投資センター

SBI証券では、リアルタイム株価、関連ニュースなど株式情報に必要な情報が見られます。

四季報も無料で見ることができます。

また、評価機関のモーニングスター社が500社以上の企業レポートが提供されます。

②投資信託センター

SBI証券では、投資信託の選び方から、ファンド別のパフォーマンスまであらゆる情報が見られます。

③債券センター

SBI証券は、国債、金融債、社債などの情報が見られます。

④IRセンター

SBI証券では、企業の情報が個人投資家に提供されます。

ネット証券の口座を開設するなら、SBI証券をおすすめします。

資料請求と無料講座開設は、こちらから出来ます。

No.1ネット証券ではじめよう!株デビューするならSBI証券

 

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